先程まで【屍】と化していたワタクシですが、おかげさまで復活を遂げました。 やっぱりポイントは
午後3時
ですね。 この時間帯に復活できなければ、相当の二日酔い。 夜まで引きずりマスカラ。
あれ?マスカラ? なんでこんな変換が? もとい。引きずりますから。
まぁ…なんと言いましょうか…イイ歳して、もうちょっと飲み方を考えろ!って話しなんですがぁ。。。。。
そうそう。 実は先月の末に【愛の献血】に参加したんですよ。 こう見えて、結構「献血マニア」な私。
だってね、私の血液型は誰がなんと言おうと
Rh+のO型なんです。
ちなみに父はB型で、母はA型なんですが、まぁ隔世遺伝ってヤツね。 そんな事は、まぁ置いといて。
なんで「献血が好きか」って理由なんですけど、幼少期に学校で
「O型は非常事態だったら、O型以外の血液型の人にでも血をあげられるけど、O型の人はO型以外の人からは血をもらえないんだ!」
と、教えられた私は、子供ながらに
「そっかぁ〜。じゃぁ私の血が、少しでも多くの人の役に立てるんだったら、献血とかはマメにしなきゃな…」
と、思った…のではなく、単純に
「えっ!じゃぁ仮に自分が輸血して欲しい時に、O型の血液が足りない!なんて事は避けなきゃいけないし、って事はO型の人は少しでも多く献血して、赤十字センターにストックしとかなきゃ!」
と、思ったのがキッカケです、はい。 で、献血で血を抜いてもらうと、もれなく粗品が戴けて、その上減った血液を補充しようと、自らの体内で血液を再生してくれる…って事は、新しい血液が生まれるので、若さも保てるのじゃ!と、聞いた事があります。 ホントかどうかは、未だに定かではありませんが。
更に加えて、血液内の成分まで無料で調べてくれるんだから、もう言う事なしだね!
かくして、私は献血好きになった…という訳です。 ところが、自宅に赤十字センターから献血の結果、すなわち血液検査の結果が届き、内容を確認してみると…
γ-GTPの数値が、毎回基準値を超えているため、実際に輸血用として手を加えない状態で使用されているのか、これもまた疑問が残ります。 本日、自宅に届いた献血結果を見たら、如実に思いました。
んがっ! 血液型がO型の方! そこのアナタですよ! 怖がらないで、自分の血が「もったいない」とか思わないで、献血してみましょう!
。。。。。
なんか…献血の広告ブログみたいになったなぁ( ̄ー ̄‖)
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